飯能日高消防署にて、全団員訓練が実施されました。当日は、一部の団員のみ一斉放水訓練を実施しました。その他の団員は、詰所にて消防備品の整備を始め清掃を行いました。
飯能日高消防署にて、火災想定訓練を実施いたしました。当日に向けて5月31日、6月30日、7月15日と3回の夜間訓練にて反復練習を行いました。事前訓練の結果、良かった点・改善点など様々なことが得られた訓練となりました。
飯能日高消防署にて放水訓練を実施しました。
飯能日高消防署にて夜間訓練を実施しました。
飯能日高消防署にて、複数回に渡り夜間訓練を実施しました。7月25日実施予定の放水訓練に向け、様々な災害想定に対し、柔軟に対応できるよう、反復しておこなっていきました。新入団員については、ホースの持ち方や担ぎ方、展張の仕方など基本的な動作を訓練の合間及び終了後の詰所にて反復練習しました。
飯能日高消防署にて火災想定訓練(放水訓練)を実施しました。 現場到着から放水までの一連動作を再確認しつつ、動作中のヒアリハットを認識・試行・改善検討する充実した訓練となりました。
飯能日高消防署にて放水訓練を実施しました。
飯能日高消防署にて夜間放水訓練を行いました。 前回の放水訓練の反省点や、団員の意見を取り込み、訓練を実施しました。 発電機使用訓練の様子 放水訓練の様子
飯能日高消防署にて、分団訓練を実施しました。入場行進を始め、観閲、服装規律、分列行進等、訓練礼式を反復しておこないました。特に、観閲、服装規律については新入団員の新たな経験として、経験のある団員についても振り返りを踏まえつつ、反復練習をしました。 解散後は、各部の詰所にてホースの持ち方や投げ方とポンプ周りの操作方法を新入団員に指導しました。
飯能日高消防署にて分団訓練を行いました。 訓練内容は、観閲、服装規律の点検、入場行進、分裂行進を行いました。 コロナ禍であることから、奇数分団と偶数分団で時間帯をずらして行われ、 短時間でしたが、団員の意識が集中した良い訓練でした。
訓練礼式に則り、分列行進・観閲・服装規律を行いました。 また、新たにバルーン投光器が飯能消防団に配備され、夜間等の活動がより安全に行えます。
飯能日高消防署にて放水訓練を行いました。 今回は、トランシーバーを用いた伝令の訓練、小型ポンプ積載車による放水訓練を行いました。 「トランシーバーの話し方」について訓練している様子。第一分団では、ペーパーレス化を進めており、 資料は事前にデータで配信。各自のスマートフォンに資料を表示させて訓練を行いました。 放水訓練の様子。火災を想定した火点を定め、指揮者の指示のもと、ホース延長、放水を行いました。