桜も咲き始め晴天の中、一分団詰所周辺の清掃活動を実施しました。 詰所隣の八幡神社では子供達が遊んだりすることもあるため 石拾いも行いました。 本活動に合わせて火災が起きた際に自分団の器具が明確化されるように 器具への分団名称追加の改善活動を行いました。 今期最後の分団での活動となりました。
飯能日高消防署にて普通救命講習を受講しました。
感染対策をしつつ、管内地区の防火水槽を点検。 防火水槽の場所、標識有無、路面標示、水量の状態などしっかり確認。 有事はないのが一番ですが、万が一に備えて日々活動しています。
7分団地内において、火防巡視を実施いたしました。当日は消火栓・防火水槽の位置の確認を始め、火災発生になりえる箇所(枯草・資材置き場・廃墟など)の確認もおこなってまいりました。
救助資機材の取扱い訓練。 指揮者・操作者それぞれの役割に分かれて訓練しました。
新入団員募集の看板と広報周知用のリーフレットを入れるリーフレット入れを設置いたしました。今後リーフレット入れについては、リーフレットを始め、様々な広報物を入れていく予定です。
東京三鷹にある、消防大学校にて第10回消防団活性化推進コースに7分団本部部長が参加しました。今回の研修では、今後の消防団の在り方について、講義や訓練を通し、全国から集まった最高の仲間たちと3日間学びあいました。
飯能日高消防署にて、救助資機材技能指導者養成講習が実施されました。当日は、救助資機材であるコンビツールを始め、チェーンソー、エンジンカッターなど操作にあたっての指導方法を本講習で行われました。
近年、全国各地で様々な災害が相次いでおり、今後、災害の多様化、複雑化が一層進むことも想定され、大規模な災害への対応が急務となっております。飯能消防団も地域住民の安心安全の確保のために災害など発生した場合に即時に対応できるように指導者を養成し各分団に救助資機材の取り扱いに関する知識と技術を身につける訓練を実施してもらう目的として、24名の団員が指導者養成課程を受講いたしました。
吾野地区にて放水訓練を実施しました。
7分団地内(飯能市芦苅場)にて、分団訓練を実施いたしました。当日は、救助資機材と小型ポンプによる放水訓練を実施いたしました。
飯能日高消防署にて、普通救命講習が実施されました。当日は、心肺蘇生法として胸骨圧迫及びAEDの使用方法を応急手当普及員の認定を得ている団員の指導のもと実施されました。